【Do As Infinity】「a-nation stadium」東京1日目 オープニング

【Do As Infinity】「a-nation stadium」東京1日目 オープニング

Do As Infinityがオープニングを務めた「a-nation stadium fes.」東京が8月29日に味の素スタジアムにて野外イベントとして開催されました。第2児の妊娠で12月には2人のママになるVANちゃん。今回は曲を動画で紹介します。

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音楽ナタリーの記事の抜粋から引用

昨日8月29日に東京・味の素スタジアムにて野外イベント「a-nation stadium fes.」が開催された。

大阪・ヤンマースタジアム長居での公演を皮切りに、東京では昨日8月29日と本日30日の2日間にわたって実施中「a-nation stadium fes.」。この記事では29日に行われた1日目の模様をレポートする。

オープン前には、会場外のフードコートに設置されたresort stageでは正午から数多くのアーティストが出演。TFB ProjectやRaychell feat. RICKEY & RABBIE、リンクSTAR’Sらが勢いあふれるパフォーマンスで来場客を出迎えた。またスタジアムでは開場後に加治ひとみ、Leola、SOLIDEMOらオープニングアクトによるライブも行われ、居心地の良い雰囲気を生み出していった。

Do As Infinity (c)a-nation stadium fes.

Do As Infinity (c)a-nation stadium fes.

開演時刻になるとまずはDo as infinityがステージに上がり「本日ハ晴天ナリ」からライブをスタート。力強いバンドサウンドが鳴り響く中、伴都美子(Vo)のさわやかな歌声が会場を包み、オーディエンスのテンションを上げていく。また「SUMMER DAYS」では大渡亮(G, Vo)がステージ端に移動し、客席に手を振って歓声に応えたほか、伴が大渡の横に近づき2人並んでポーズを決める一幕も見られた。(以下のアーティストは省略)

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本日ハ晴天ナリ

2003年リリースの16thシングル。オリコン4位で、解散前の絶頂期の曲です。こんなミュージックビデオがあってもいいかも。映像の途中でセットリストが映っていましたが「本日晴天ナリ」とは?
Do As Infinity / 本日ハ晴天ナリ

遠くまで

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2001年リリースの8thシングル。オリコン12位で人気急上昇中の曲です。モノクロとカラーの映像が交互に現れますが、軍隊と家族。家族を守るために軍隊に入り敵と戦う。あるいは平和を守るために戦争をする?
Do As Infinity / 遠くまで

SUMMER DAYS

2000年リリースの5thシングル「rumble fish」のカップリング曲。全ての歌詞が英語で、ライブのアンコールの最後によく歌われます。オリコン20位であり、まだこの頃は離陸直前状態でした。
Summer Days

まとめ

「Do The Best」を買いました。CD+DVDなので映像が観れたのは良かったです。

2002年リリースの最初のベストアルバムですが、オリコン1位でした。1位は3回目ですね。

当時としては先進的な映像で、静止画と動画の中間的なものが多かったです。

静止画を動かしたりエフェクトをかけるのではなく、動画なのに静止画に見えてしまうような雰囲気ですね。

13年前ですか。どうりでVANちゃんにも2人目の子供ができるわけです。

【Do As Infinity】復活の意味とは?

ではでは、きらやん
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